【理系の日記】残す本

図書室

2026/4/2

研究室の本棚を整理しようと思いました。

研究の本はもちろんですが、いくつか私物も置いていました。
小説・教養新書が主です。

しかし専門書が増えるにつれて、空きがなくなってきました。

さすがに本業に支障をきたすのはいかがなものかと思ったので、ほとんどを家に持ち帰ることにしました。

で残ったのが、『陰翳礼讃』です。

私は文学大好きというよりかは、むしろ現代の大衆小説大好きなタチです。
なのでこれはお気に入りの1冊、とかではなく、何回か挫折した本です。

次こそは読み切りたい。

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